SCOPはお客様の支払い負担を抑え、無駄なコストを省き、

予算内でセンスの良いデザインオフィスを作るサービスです。

「いくらかかるのですか?」


「価格がわからない・・・」


お客様から90%以上の確率で聞かれます

なぜこのような質問が出てくるのでしょうか?
その理由は、デザイン、設計、内装工事には定価がないからだと私共は考えます。
このような状況に対する提案をSCOPは持っていますので是非、読み進めてみてください。

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適正価格実現のためのSCOPの取り組み

お客様が内装の費用に不安をお持ちになるのも無理もありません。プロである私たちですら常に感じ、日々ベストな方法を模索しております。
少しでも価格のバラツキを抑え、適正価格を実現するためSCOPはこれまでの経験から下記のような取り組みを実施しています。
 

 


1.職人さんとの信頼関係の構築

人と人とのつながりが大切なこの仕事。信頼関係を構築するには長い時間が必要です。
SCOPは「技術と経験」が積み上がった業者、職人さんとの取引を重視し、5~10年をかけて信頼関係を構築しています。
積み上がった関係により冒頭の価格のバラツキ幅が小さくなってゆき、結果適正価格に繋がって行くのです。
 

 

2.「作り手」との直接のコミュニケーション


内装業者や下請会社に一括で発注すると中間マージンと経費が発生しコストアップの要因になります。
状況にもよりますが極力専門業者、家具工場、職人等に直接発注するようにしてます。
コスト抑制はもちろんのこと、作り手と直接話をすることでより良い品質の物が省コストでできるためです。
  

3.過去実績からの比較検討


 
私たちSCOPは過去実績を基準に適正価格の追及に時間を費やしています。
内装、建築業界は時代背景に応じて施工単価が変動するためこの確認作業は重要だと考えています。
また内装に必要な壁紙、床材などはメーカーからの卸値が不定期に変わる為、定期的に仕入率をチェックし、またどこの卸問屋が一番良いのか比較検討しています。


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SCOPがお客様へ見積もりをお出しするまで

私たちSCOPは、お客様の元へ訪問させて頂き、現場での調整や職人・業者の方と打ち合わせを行い、届いた見積もりを精査して初めてお客様の元に見積書を渡すことが出来ます。
また予算に合わない時は材料や施工方法を変更し見積修正を行います。

SCOPは請負もしておりますので、狭い範囲のクロス交換、床貼り替え、塗装などは材料費+施工費の”一式”や”材工”と表記することもございます。

過去の見積もりと特定の業者との事前調査により実地までの早さと省コストを実現しております。

このように私たちは、お客様の価格に対しての不安を解消するため、適正価格を実現する努力を日々行っています。

その結果、お客様の支払負担を極力抑え、無駄な時間やコストを省き予算内でセンスの良いオフィスデザインの提案が可能となるのです!